フロントエンドエンジニアにおすすめの資格と資格取得のメリットを解説します

転職活動Tips

フロントエンドエンジニアとして働くうえで、資格を取得しておくことは非常に重要です。 資格はさまざまな場面で効力を発揮しますし、何よりも自分のスキルを高めてくれます。 この記事では、フロントエンドエンジニアにおすすめの資格を 11 個紹介するとともに、資格を取得することでどのようなメリットがあるのかを詳しく解説していきます。

どの資格をとるか悩んでいる人や、資格に興味があるという人はぜひ参考にしてみてください。

フロントエンドエンジニアが資格を取得するメリットは 4 つ

フロントエンドエンジニアが資格を取得するメリットは主に 4 つあります。 資格をとっておくと何となくよさそうだ、と曖昧なイメージを持っている人は多いかもしれませんが、具体的にはどのようなメリットがあるのでしょうか。 この章では、フロントエンドエンジニアが資格をとることで得られるメリットを詳しく解説します。

技術や知識がどれだけあるか証明できる

資格を取得することで、フロントエンドエンジニアとして積み重ねてきた技術や知識を目に見える形で証明できるというメリットがあります。 どれほど優れた技術や豊富な知識を持っていたとしても、それを表現することができなければ第三者に伝えることはできません。

資格を取得しておけば自分のスキルを簡単かつ的確に提示することができます。

技術について体系的に学べる

フロントエンドエンジニアに求められる技術を体系的に学ぶことができることも、資格を取得する大きなメリットのひとつです。

資格を取得するために勉強をしていく中で、今まで知らなかった知識を次々に吸収していくことができます。 特に、枝分かれするように繋げて知識をつけていくことができるため、効率的に知識を身につけることができます。 また、すでに知っている情報でも改めて整理することで理解をさらに深めることができるでしょう。

転職活動や年収アップに役立つ

転職先で役立つであろうスキルや知識を含んだ資格を取得しておくと、有利に転職活動を進めていくことができます。 転職ではまず書類審査を通過しなければなりません。 ここで資格をひとつでも多く書ければ、勉強熱心であり、かつ優れたスキルや知識を持っているのだということを知ってもらうことができます。

また、資格の取得は年収アップにも役立ちます。 企業によっては、給与に資格手当を付与している場合もあります。 資格を持っているだけで給与に上乗せすることができるというメリットも見逃せません。

デザイナーやバックエンドエンジニアとの連携が捗る

フロントエンドエンジニアとして働くにあたって、デザイナーやバックエンドエンジニアとの連携は必要不可欠です。 お互いにコンタクトをとって、スムーズに業務を進めていくためには自分の領域以外の知見を持っておくことも大切です。

デザイナーやバックエンドエンジニアの業務は、フロントエンドエンジニアと異なっているとはいえ、かけ離れたものではありません。 わからない点があるのであれば、尚更資格を取って疑問点を全て解消しておくべきだと言えます。

フロントエンドエンジニアに必要なスキル

フロントエンドエンジニアに求められるスキルは多岐に渡ります。 まず、コードを書くコーディングスキルは必須です。 HTML や CSS、JavaScript の知識は必ずつけておくべきでしょう。

それらを扱うためのフレームワークやライブラリについても知っておきたいところです。 バックエンドエンジニアも同様ですが、フレームワークやライブラリは業務において必ず使用するため、知識を深めておくとスムーズに業務を進めることができます。

更に、SEO の知識も持っておきましょう。近年、特に SEO は重要視されています。 関わるプロジェクトの中でも SEO を任される可能性があることも捨てきれません。 また、UI・UX の知識と設計力もフロントエンドエンジニアに求められるスキルのひとつです。

そして、これは技術的なことではありませんが、コミュニケーション力は必須スキルです。 協調性を意識することはどのような場面でも大切ですし、適切なコミュニケーションがとれないと意思疎通ができなくなってしまいます。

このように、フロントエンドエンジニアにはさまざまなスキルが求められるのです。

次の章では、具体的にスキルのレベルを表せるような資格を 11 個紹介します。 フロントエンドエンジニアとして、資格をとってよりレベルアップしたいという人は自分に合った資格がどんなものか確認してみましょう。

フロントエンドエンジニアにおすすめの資格 11 選

この章では、フロントエンドエンジニアにおすすめする資格を 11 個紹介します。 それぞれの資格が、どのような人になぜおすすめなのかを解説しますので、ぜひ参考にしてください。

HTML5 プロフェッショナル認定試験

HTML5 プロフェッショナル認定試験はフロントエンドエンジニアとしてのスキルを向上させたい人や、バックエンドエンジニアとの連携を深めたい人におすすめの資格です。 HTML5 プロフェッショナル認定試験ではHTML だけではなく JavaScript に関する出題も多いため、サーバーサイドに関する知識も深めることができます。

難易度

HTML5 プロフェッショナル認定試験はレベル1とレベル 2 に分かれています。

レベル 1 はそれほど難易度が高くないため、初心者でも挑戦しやすいでしょう。 ただし、実践的な問題が出題されることもあり、対策をしておかないと本番で混乱してしまうことも考えられます。

レベル 2 は JavaScript についての知識がない状態だと取得が極めて困難だと言えます。 JavaScript を使用したプログラミングなどの技術や知識が求められるため、基本的な知識だけでなく応用し、発展させて考えることが求められます。

試験範囲

HTML5 プロフェッショナル認定試験のレベル 1 では、HTML の書式など Web に関する基礎的な知識のほか、CSS やメディア要素、マルチデバイスに対応する知識、オフラインストレージなどの API に関する基礎的な知識が出題されます。

HTML5 プロフェッショナル認定試験のレベル 2 では、JavaScript の文法、API、Canvas などのグラフィックスアニメーション、他にもデバイスアクセスや Web ソケットなどの通信関連の知識、デバイスアクセス、オフラインアプリケーション API や、セキュリティに関する問題が出されます。

受験の流れ

HTML5 プロフェッショナル認定試験はレベル 1 が試験時間 90 分、問題は 60 問、受験料は税込みで 16,500 円です。

レベル 2 は試験時間が 90 分、問題は 40 問から 45 問と幅があり、受験料はレベル 1 と同じく税込みで 16,500 円です。

Advanced HTML5&CSS3 Specialist

Advanced HTML5&CSS3 Specialist は国際的な資格です。 国外で活躍したいと考えている人にとって、自分のフロントエンドエンジニアとしての知識量をアピールできるため取得をおすすめしたい資格のひとつです。

一見 HTML と CSS についての試験かと思いますが、JavaScript の知識やスキルについても問われる出題内容となっています。

難易度

Advanced HTML5&CSS3 Specialist は公式サイトも実際の試験も全て英語で書かれています。 そのため、JavaScript など技術的な知識だけではなく英語力も鍛えておかなければなりません。 問題を読み解ける実力をつけておきましょう。

公式ページに具体的な試験の難易度について説明はありませんが、基本的な知識を持っていれば、まず問題なくパスできると考えられます。

試験範囲

フロントエンドエンジニアに欠かせない JavaScript に関する問題が多く出題されます。 もちろん HTML や CSS に関する知識や技術についての出題もあるため、どれかひとつに偏ることのないように対策しておきましょう。

受験の流れ

試験時間は 75 分、問題は 55 問です。 受験料は 150 ドルです。

ウェブデザイン技能検定

ウェブデザイン技能検定は国家資格であり、Web デザイナーを目指す人だけではなく、エンジニアとして技術や知識に幅を持たせたい人におすすめの資格です。

これからフロントエンドエンジニアとしてデザイン分野をしっかり把握しておきたいと考えている場合には、Web デザインの知識を得られる上に、それを証明できる資格であるウェブデザイン技能検定の取得が効果的でしょう。

難易度

ウェブデザイン技能検定は 1 級から 3 級までに分かれています。 3 級は基礎的な知識を有していればそれほど難しくはありませんが、2 級と 1 級に関しては応用力やより実践的なスキルが求められるため、一気に難しくなる傾向にあります。

試験範囲

ウェブデザイン技能検定の 3 級では、筆記試験で Web デザインに関する基礎的な知識を問われ、実技試験で Web サイトを作成することが求められます。 この時に使用するのは HTML や CSS といった言語です。

ウェブデザイン技能検定の 2 級では、筆記試験で 3 級よりも HTML や CSS のコーディング技術についてより詳しい知識が問われます。 実技試験でも同様に難易度が上がっており、画像を加工したり作成したりしながら Web サイトを作成できるかといった技術が試されます。

ウェブデザイン技能検定の 1 級では、筆記試験においても実技試験においてもより高度な知識とスキルが求められます。 特に実技試験では、Web サイトの設計に関する問題や、サーバーサイドに関する問題も出されるため、対策は幅広く講じておく必要があります。

受験の流れ

3 級は受験資格が必要なく、誰でも受験することができます。 試験時間は学科試験が 45 分、実技試験が 60 分です。 学科試験の受験料は 5,000 円、実技試験は 35 歳以上は 5,000 円、35 歳未満は 3,000 円です。

2 級は受験資格が必要となります。 2 年以上の実務経験を持っていること、Web 制作関連の授業を行う学校に通っていた経験、3 級に合格していることなどが求められます。 試験時間は学科試験が 60 分、実技試験が 120 分です。 学科試験の受験料は 6,000 円、実技試験は 35 歳以上は 12,500 円、35 歳未満は 7,000 円です。

1 級も 2 級同様に受験資格が必要となります。 7 年以上の実務経験を持っていること、学校を卒業後に 5 年以上の実務経験を積んでいること、2 級合格後に 2 年以上の実務経験を積んでいることなどが求められます。 試験時間は学科試験が 90 分、実技試験が作業 80 分、ペーパー 60 分です。 学科試験の受験料は 7,000 円、実技試験が 25,000 円です。

Web クリエイター能力認定試験

Web クリエイター能力認定試験は、その名の通り Web クリエイターを目指す人や、すでに Web クリエイターとして働いているけれど、より上を目指したいという人におすすめの資格です。

UI・UX の開発を担うクリエイターとして、Web サイトの制作や HTML・CSS などの知識を強化できると良いでしょう。

難易度

Web クリエイター能力認定試験はスタンダードとエキスパートの二種類に分かれています。 合格率は 90%に極めて近く、どちらもそれほど難しいものではありません。

試験範囲

スタンダードレベルでは、主に HTML と CSS を使用した実技試験が行われます。 高度なデザインスキルや知識は必要ないレベルですが、コードを書くスキルは整えておきましょう。

エキスパートレベルでは、コードを書くだけでなくデザインに関する実技試験も行われるため、デザインの知識やそれに関する技術を身につけておく必要があります。

受験の流れ

スタンダードレベルの試験時間は 60 ~ 70 分、エキスパートレベルの試験時間は 90 〜 110 分です。 スタンダードレベルの受験料は 5,900 円、エキスパートレベルの受験料は 7,500 円です。

基本情報技術者試験

基本情報技術者試験はフロントエンドエンジニアとしてだけではなく、IT エンジニアとして働いていく上で役立つ基礎的な資格です。 この資格を取っておくと、情報技術について一通り理解していることの証明になります。 そのため、あらゆる IT エンジニアに取得をおすすめしたい資格のひとつです。

難易度

基本情報技術者試験の難易度はそれほど高くありません。 基礎知識がしっかりと身についていれば設問にもついていけるでしょう。 ただし、知識が偏っていると答えられない部分が出てきてしまうので、試験勉強の際はまんべんなくカバーするように心がけてください。

試験範囲

基本情報技術者試験では午前の部と午後の部に分かれて受験することになります。

午前の部では、プログラミングや計算問題、プロジェクトマネジメント、システム戦略などに関する設問が出題されます。

午後の部では、ソフトウェアやハードウェアなどのシステム系の問題、セキュリティ関連、アルゴリズムやソフトウェアの設計と開発、マネジメントやストラテジに関する設問が出題されます。

受験の流れ

基本情報技術者試験の試験時間は、午前の部と午後の部ともに 150 分です。 受験料は 7,500 円です。

CIW JavaScript Specialist

CIW JavaScript Specialist は JavaScript に特化したフロントエンドエンジニアであることをアピールしたい人におすすめの資格です。 国際資格でもあるため、国内外問わず活躍していきたいというビジョンを持っている人はぜひ取得しておきましょう。

難易度

英語での出題となるので、JavaScript の知識だけではなく英語力も鍛えておく必要があります。 試験の内容としては JavaScript に関する発展的な問題が多く出題されるため、初心者が一発で合格するのはかなり難しいと言えます。 また、全文が英語であることに加えて、問題の中に専門用語が多数含まれているため、難易度が高い資格です。

試験範囲

関数や DOM といった、JavaScript 以外の知識も試されます。 ほかにもオブジェクトなどについての出題があります。

受験の流れ

CIW JavaScript Specialist の試験時間は 90 分です。 受験料は 150 ドルです。

人間中心設計専門家認定試験

人間中心設計専門家認定試験は UX を極めたい人におすすめの資格です。 UX は昨今注目され始めた分野ではありますが、その知識を有していることを証明する資格は多くありません。

人間中心設計専門家認定試験はUX に関する知識を持っていることをアピールできる資格だと言えます。

難易度

人間中心設計専門家認定試験の難易度は高めに設定されています。 本番までに十分準備をし、知識を整理しておきましょう。

試験範囲

人間中心設計専門家認定試験では、書類審査が行われます。 プロジェクトにおける調査・評価能力やプロジェクト企画能力などを書類に書き込み、一貫性があるかどうかを審査されます。

受験の流れ

人間中心設計専門家認定試験の受験料は 12,000 円です。 認定登録料は 18,000 円、資格維持費は毎年 12,000 円です。

ウェブ解析士

ウェブ解析士は、デジタルマーケティングで成功を収めたい人におすすめの資格です。 正しく Web データを解析・読み取り、そこから自分で解決策を打ち出し、さらに効果を挙げていくスキルが求められます。

難易度

ウェブ解析士の試験範囲は広いため、不得意分野がないようにすべてをカバーしておかなければいけません。

また、試験時間が 60 分であることも難易度を上げる要素のひとつです。 一問一問にかけられる時間が短いため、焦りが生まれてしまいます。 まずは落ち着いて、目の前の問題に集中しましょう。

ウェブ解析士の合格率は年々下がってきていますが、これは全体の受験者が増えたため、相対的に合格率が下がっていったと考えられています。

試験範囲

ウェブ解析士の試験では、デジタル化戦略に関する具体的な知識や、戦略に基づいたシステム構築ができているかどうかなど、マーケティング分野での出題が主となります。

受験の流れ

ウェブ解析士の試験時間は 60 分、試験問題は 60 問です。 受験料は 17,600 円ですが、公式テキストが 4,400 円ですので、合わせて税込み 22,000 円がかかります。

Ruby 技術者認定試験

Ruby はプログラミングにおいて重要なスキルのひとつです。 特にフルスタックエンジニアを目指す人は、さまざまな言語を使えた方が活躍の場が広がるため、Ruby の学習を視野に入れておきましょう。

難易度

Ruby 技術者認定試験は「Silver」と「Gold」の二種類に分かれています。

「Silver」は Ruby に関する基礎的な知識を問われるため、Ruby 初心者やこれから Ruby に触れていきたいと考えている人におすすめの資格です。 「Gold」では Ruby の専門的な知識、より実務的な知識が問われます。 初心者に向いているというよりも、実務経験者がよりスキルアップしたい時に役立つ資格です。

なお、「Gold」の認定を受けるためには、「Silver」と「Gold」の両方に合格する必要があります。

試験範囲

「Silver」の試験範囲は、文法、組み込みライブラリ、オブジェクト指向です。 「Gold」の試験範囲は、実行環境、文法、組み込みライブラリ、標準添付ライブラリ、オブジェクト指向です。

受験の流れ

「Silver」「Gold」ともに、受験料は税込み 16,500 円です。 また、学割を使うと 8,250 円です。 試験日程は試験会場によって異なります。 先に全国の試験会場を指定して、試験日程を選択しましょう。

PHP 技術者認定試験

PHP はサーバーサイドに強みを持つ言語のひとつです。 フルスタックエンジニアは多くの言語を使用しますが、PHP 技術者認定試験を保有していれば PHP を扱える証明になり、有利に働きます。

難易度

PHP 技術者認定試験は「初級」「上級」「認定ウィザード」の 3 段階に分かれています。初級はさほど難しくはなく、PHP に触れて基礎的な知識を持っている人であれば問題なくパスできるでしょう。

上級は初級よりも高レベルなスキルやテクニックを持っている人を対象としています。 そのため、難易度は初級よりもかなり上がっています。 認定ウィザードは上級試験に合格していることが前提条件となるため、更に高度な知識とスキルが求められます。

試験範囲

初級では、ファイルの操作や配列の操作、デバッギングなどが出題されます。 上級では、実務でもあまり使われないような細かい知識を問われます。 そのため、対策をしていないと合格は難しくなってしまいます。 認定ウィザードは上級試験に合格してから 2 年以内に受験することが求められます。 4000 字以上の論文を提出し、それに対して公開審査が行われます。

受験の流れ

初級の受験料は 12,000 円、試験時間は 60 分です。 問題数は 40 問。合格ラインは 70%です。 上級の受験料は 15,000 円、試験時間は 120 分です。 問題数は 60 問、合格ラインは同じく 70%です。

Linux 技術者認定資格(LinuC)

Linux 技術者認定資格(LinuC)はクラウドに注視した試験です。 この試験はレベル 3 までありますが、フルスタックエンジニアとして活躍したいのであれば最低でもレベル 2 は取得しておきましょう。

難易度

レベル 1 は受験資格なども必要なく、難易度は低めに設定されています。 実務経験が少しでもあれば、問題なくパスすることができるでしょう。 レベル 2 はレベル 1 をパスしてから受験することをおすすめします。 段階を踏むことで、難易度が高くなる試験の対策をとりましょう。 レベル 3 はレベル 2 をパスしていることが前提条件となります。 より実務経験に携わる試験であり、資格はとても有意義なものですが合格はかなり難しいと言えます。

試験範囲

レベル 1 では、Linux の基本的な操作やシステムの管理といった基礎的な知識が問われます。 レベル 2 では、Linux の企画や導入、維持やトラブルが起きた場合に対処できるかどうかが問われます。 レベル 3 はレベル 2 の合格が必須となっており、Linux、Windows、UNIX が同時に混在しているなかで正しくトラブルシューティングなどができるスキルや、セキュリティシステムに関するスキル、クラウドシステムに関するスキルなどが問われます。

受験の流れ

Linux 技術者認定資格(LinuC)はいずれのレベルも試験時間は 90 分、問題数は 65 問です。 合格率はおよそ 65%~ 75%です。 受験料は税込み 16,500 円です。

まとめ

いかがでしたか。この記事では、フロントエンドエンジニアにおすすめの資格を紹介しました。 資格を多く取得すれば良いというわけではありませんが、さまざまな資格をとることで、フロントエンドエンジニアとしての活躍の場がより広がっていくでしょう。フロントエンドエンジニアとして働きたい、さらに活躍したい人はこの機会にぜひ挑戦しましょう。

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